ビットクラブ マイニング業界は来年どうなるのか考えてみた

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こんにちは、暗号通貨の保有歴4年のちゃ〜です。

今年の7月からビットクラブでマイニングを開始し、ジェネシスマイニングも契約しました(マイニングは来年の2月28日)。

この一年はビットコインをはじめとする暗号通貨の業界が激動だったな〜と。

来年はどうなるのか?いま思ってることを書いておきます〜。

マイニング業界マップ

ツイッターですごくわかりやすいマイニング業界マップがあったので、貼り付けておきます。

 

出典:https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-28/P03SOU6KLVR401

まず、有名なBitmainやBitFury はマイニングマシンやチップのメーカーでもあり、マイニングプールも運営していますね。

そして、マイニングファーム(例えばジェネシス)はマイニングプールにハッシュパワーを提供しています。

マイニングプールは物理的に集合してなくても、マイニングプールと呼び、ハッシュパワーが集まった状態を指します。

ビットクラブの場合はアイスランドのマイニング施設があって、物理的に集合していますね。

メーカーとしてのBitmainの動き

この業界を考える上で、

ジハン・ウーさんが率いるBitmainやAntpoolの動向は無視できないんですよね。

どうやらAIチップ搭載が標準的に。

メーカーとしては新たな活路を見出して、競争に勝っていかなくてはいけない。

ビットクラブの11月リリースでは、12月に新しい発表があるとか。

んーどんな内容だろう。こういったメーカーの動きと連動してくる可能性もあるので、内容が楽しみです。

BCHが真のビットコインになる?

ここ最近、ずっと騒がれていることだよね。最近の高騰は煽りだったけど、長期的にはあり得る。

まーどっちでもいいんだけど、BCHが世の中に広がってマイニング収益がBTCより上回るならマイナーとしてはBCHを優先的にマイニングする。

マイニング事業は合理的でシンプル。ビットクラブもBCHをマイニングする可能性は高いです。

まとめ

マイニング競争(メーカーもプールも)が激化して、AIといった最新テクノロジーがどんどん投入されそうです。

Bitmainはマイニング以外にも新しいビジネスに対しても、売り込みをしていけるんじゃないかな?と思います。

そして、マイナーたちは新しい機材を用いて、BTCをマイニングするのか?BCHに切り替えるのか?

楽しみになってきました!最初に貼り付けた業界マップを理解しておくと、ニュースも読みやすいですね。

また、ビットクラブの12月リリースも記事にしていきます。では!


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ビットクラブを一撃で理解する

2017.08.07

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2017.08.04
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