Ripple やっぱり金融エリートの陰/Appleやスタバみたい

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はい、こんにちは!

暗号通貨の保有歴4年のちゃ〜です。

久しぶりにRippleについて書いてみようかと。

カンファレンスの告知 カウントダウン騒ぎ

ことの発端は、トロントで開催されるカンファレンスの告知でした。

なになに?Ripple社は何かビッグニュースを発表するのか?!と注目が集まったのです。

カンファレンスは2017年10月16日~18日だそうです。

日本語でもTweetがありました。

超大物ゲストスピーカーが発表され、市場は高騰するが

そして、ゲストスピーカーが発表されました!

連邦準備制度理事会の前議長であるスーパー金融エリート、ベン・バーナンキさん。

連邦準備制度理事会って連邦準備銀行を統括するところでしょ。もう、支配階級の人やんw

www(ワールド ワイブ  ウェブ)の考案者、URL、HTTP、HTMLの最初の設計をしたティム・バーナーズ・リーさん。

詳しく知らなくて本当に申し訳ありませんwスーパー大物であることは分かりますw

その発表内容に多くのリップラーは失望、下落

内容としては、このスーパー大物のお二人がRipple社の顧問とかじゃなく、ゲストスピーカーということ。

何か具体的な発表があるというわけではなかったそうです。

結果、Ripple社は買い煽りマーケティングをしたとリップラーから判断されてしまいました。

たしかに、そのように捉えられても仕方がないですね・・・

リップラーによる過度の期待 Appleとかstarbucksみたいなもんじゃね?

市場はRipple社のマーケティングに過度の期待をして反応しちゃったんですね。

会社のマーケティングは自由ですから、どう捉えるかは個人次第。何か、Appleの新製品発表に似てるな〜と思いました。

Appleは毎回期待をさせますよね。蓋を開けてみたら、『今回の発表は大したことなかった』みたいなw

でも、Appleには熱狂的なファンがいて、毎回毎回そのマーケティングに乗る。

Ripple社のマーケティングによりリップラーが反応したという構図に見えました。

starbucksも毎シーズン、何か変な『○○フラペチーノ♬』みたいなもの出して、毎回ファンが一回は飲む。

Appleもstarbucksも高品質なサービスを提供し、熱狂的なファンが支えていますね。他社で、劣らない品質で安いモノがあったとしても、比較すらせず買い続けます。

ちなみに、ちゃ〜はどちらのサービスもほとんど利用しませんw

やっぱり金融エリートの陰

これはもう、前々から言われてることでした。

連邦準備制度理事会の前議長が顧問ではないにしろ、ゲストスピーカー。

あぁ、やっぱり支配階級と言われる金融エリートがバックにいるのねw

と今回のカウントダウン騒ぎで感じました!

まとめ おもしれぇ!引き続きホールドし続ける!

ちゃ〜は金融エリートとか支配階級の話が大好きなんですよ!都市伝説とか大好きです。

おもしれぇ!XRPは保有決定!もうかれこれ、4年保有してますけどねw

XRPは超長期で保有すると、もしかするかも?!

金融エリートについて詳しく知りたい方はこちらの動画をご覧ください〜。長いですけど。

さてさて、Bitcoinに引き続きおもしろくなってきましたね。それではまた!

注意

投資は自己責任で行ってくださいね。

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